たくさんの種類を 時期をかえて植えれば 企業になりませんから 一つのものをいっぱい植える。難しい問題ですね。 家は昔の家で トイレの前は廊下です。おき場所がありますから ペーパーを買うのが趣味で 今10パックあります。馬鹿といわれてますが 一番の消費者は そういう家人です。
【2008/09/28 12:08】
URL | 小紋 #-[ 編集]
本当に最近は花に季節感が感じられなくなってきたように感じます・・・。
年中いつでも作られるのですからね。 そうは言っても、花はいつも正直に私達を和ましてくれる・・・。 その気持ちは変わらないですね!! 英語がダメなもんでアニメーションから想像するしかないトホホな私ですが、これを観て世界中でもてはやされているシアバターのことを思い出しました。
アフリカでは日常的に生活用品として使われてきたシアバターですが、世界各国のブームで需要が増えたため、自国での価格が跳ね上がり、折からの物価高騰と相まって貧困層の人々は大変な暮らしをしているというニュースを以前観ました。 アフリカの貧困層救済のためにシアバターの輸出は奨励されているそうですが、このニュースを観て疑問がわきました。 話がとても長くなりましたが、便利とか安いとかにはとかく何かが隠されているのですね。。。 なんだか中国産の汚染米のことや、フェアトレードのことなど、いろいろ考えながら見てしまいました。日本も世界的には搾取し、矛盾を発展途上国におしつける側にたっているんですね。
小紋さま、
花を売るのも商売で大企業のような感でもあります。 そちらでは手を伸ばせば取れるところにカミさまはおられるんですね。 何回もクルクルまきをして使う贅沢者ばかりですぐになくなる我が家なので改革が必要のようです。 symmetric roseさま、
たしかにあなたの素敵な花の写真を見ると心が和んでいる自分がいます。 コメントいつもおおきにー。 kasparekさま、
映像というのは言葉がなくても知らせることはできるような気がします。 タダほど高いものはないと昔から言われていますが 置き換えると安いのにはなんかわけがあるんだということですよね。。。 しぇる様、
そうです確実に日本は発展国で中国はまだ途上国であります。 でもアフリカが広くさまざまな国で構成されているように中国も一つの国になってオリンピックを開催するほどの経済成長ではありますがしかし様々な民族の寄せ集めに変わりありません。 そういう国を相手にする時は不可の判断を明確に伝えなくてはいけないような気がします。 話がだんだん政治色が濃くなってくるのでこの辺でさいなら! なるほど、
手軽に安価に綺麗な花を入手できる生活も 現地の水資源と環境と過重労働という犠牲の上に成り立っているのですね 開発輸入の一環でしょうが、輸出国の環境に配慮した持続可能な産業を根付かせてもらいたいものです 現地の行政はどうしているのでしょうか 農薬の使用制限や環境保護、労働政策の権限がありながら、外貨ほしさに放置しているのであれば後世に禍根を残すでしょう みんなに幸せになる権利はあるけれど、その幸せの定義はひとそれぞれ、具にごとに地方ごとに、家庭ごとに違うと思うのです。
ささやかだけれど、自分流の幸せをちゃんと認識し、守っていきたい。 助けを求められたら求められた援助をしてあげたらいい。人の幸せ感に介入するのはよくないと思います。 なんか妙チクリンなこめんとになってしまいました。 前田殿、
歴史を覗くと政をおこなう人の采配で悲惨な結果になることが多く 人類の進歩には様々の禍根を残してきています。 この21世紀をすべての人類が生きてるようには想えません。 せいぜい10世紀ぐらいの発展国もありそういう国には21世紀の 資本主義論理を押し付けるのは過酷過ぎです。 それにしても政治にかかわる人の責任は重大であります。それをよく認識してほしいものです。 ブー子さま、
そうですよ何かと干渉という仕方で先進国は腹を立てたりするようですが違うことを認めていないことを見落としていたり従属はしないということも忘れがちだと想います。 あなたの言わんとするこはなんかわかるようなのでコメント嬉しいですよ、ありがとう。 何度も観てしまいました。
英語が最後まで読めないのと、映像があんまりすごいので。 子宮みたいな花をブチっとカットするところはショッキングです。 知らないことも多いんでしょうね、世界中で。 地球が汚染されてることも知らないことも多いんでしょうね。 ririさま、
私も最初にこの映像を見たときはやはりシヨックを受けました。 いい色合いの美的センスがあふれる画面構成はこういうテーマを扱った映像に ありがちな押し付けがましさはなく淡々とでありながら強いインパクトがあり 是非多くの人に見てほしいと想いました。 そちらのブログでも取り上げていただいたようで嬉しいです。 コメントいつもありがとう! ![]() |
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小紋さま、
みんなに幸せになる権利はあるけれど、その幸せの定義はひとそれぞれ、具にごとに地方ごとに、家庭ごとに違うと思うのです。

